J.S.バッハ

岐阜バッハ合唱団

2025年 岐阜バッハ合唱団演奏会
<ヨハネ受難曲>



指  揮:植松峻
合  唱:岐阜バッハ合唱団

 管弦楽:名古屋バッハ合奏団
オルガン:村上杏

<ソリスト>
ソプラノ:川島幸子
 アルト:志田理早 
テノール:北村敏則(福音史家)
テノール:片平颯太
バリトン:林剛一(イエス)
バリトン:滝沢博(ピラト、ペテロ)


更新情報・お知らせ

2026.2.4
2月6日(金)から練習が再開されます。練習曲目など詳細は「合唱団員用」からご確認ください。NEW
2026.2.4
26年の年間スケジュールが更新されました。詳細については「合唱団員用」内のスケジュールをご確認ください。(こちらから予定表をダウンロードできます)NEW
2026.2.4
25年の定期演奏会の様子が Youtubeでご覧いただけます。NEW

 岐阜バッハ合唱団について

東京芸術大学の「バッハカンタータクラブ」を創設し、その学生指揮者として活動した植松峻が、ウィーン留学後の1976年に岐阜の地に「岐阜バッハ合唱団」を15人のメンバーで設立。
「カンタータ第4番」と「カンタータ第12番」で第1回の演奏会を成功させると、「ヨハネ受難曲」、「ミサ曲ロ短調」、「マタイ受難曲」と次々に大曲を取り上げています。
バッハの作品以外でも、モーツァルトの「レクイエム」、「戴冠式ミサ」、「ヴェスペレ」、ハイドンの「天地創造」、「パウケンミサ」、「ネルソンミサ」、シューベルトの「ミサ曲ト短調」などを取り上げ、宗教音楽の裾野を広げています。
岐阜バッハ合唱団は、バッハの合唱曲をオーケストラ付で演奏する合唱団としては、中部地方最古の歴史を持っています。
春休み、夏休み、冬休みがたっぷりとある合唱団としても有名で、夏の信州での合宿(2~3泊)も魅力の一つです。

入団ご希望の方へ

当合唱団に入団をご希望される方は、こちらまでご連絡くださるか、直接練習会場へお越しください。
練習会場や練習日程につきましては、「合唱団員用」をご覧ください。